アフターピルの値段と費用

アフターピル購入の値段と費用は?

アフターピルを購入する際に気になるのは、やはり値段だと思います。

通常、アフターピルを購入するとなると、産婦人科に行って、処方してもらうということになりますので、そうすると、当然ながら費用として、初診料とアフターピル代がかかってしまいます。

産婦人科の関係者の方には申し訳ないのですが、正直、高いです。

低用量ピルの場合とかだと、1シートで2500円〜3000円ぐらいもするのですが、これを通販(個人輸入代行)で購入すると、同じ値段で6シートぐらい買えてしまいます。

つまり、通販(個人輸入代行)で購入すると6分の1ぐらいの費用で済んでしまうわけです。

たとえば、世界中で使用されている緊急避妊ピル・i-Pill(アイピル)1.5mgの場合だと、1錠1箱で14.5ドル、3箱(1錠あたり1箱)で24.6ドルという格安です。

また、アフターピルとして有名なノルレボのジェネリック薬であるマドンナ(Madonna)の場合だと、2錠タイプの1箱で10.8ドル、3箱で23.8ドルと更に格安で購入することができます。

(※価格は2014年10月11日時点のものです。価格は変動します)

アフターピルは緊急用に使用するものなので、たくさん常備しておく必要はないと思いますが、年頃の娘さんが何人もいるようなら、複数所持しておいたほうがいいかもしれません。